生チョコトリュフ(ブランデー風味)

バレンタインの定番、トリュフ。ブランデーを効かせた大人味のトリュフです。

※所要時間に冷やす時間は含まれません

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【レシピの写真】:生チョコトリュフ(ブランデー風味)

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    1時間
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トリュフ30~35個分

ガナッシュ

  • チョコレート
    200g
  • 生クリーム
    120ml
  • ブランデー
    15ml

仕上げ

  • チョコレート
    適量
  • ココアパウダー
    適量
  • 粉糖
    適量
  • 線描き用チョコレート
    少量

ガナッシュ

  • ① チョコレートを湯せんにかけて、溶かす。
    【作り方 イメージ】
  • ② 生クリームも湯せんにかけ、①のチョコレートと混ぜる
    【作り方 イメージ】
  • ③ ハンドブレンダ―で乳化させ、なめらかにする
    【作り方 イメージ】
  • ④ バターを入れて溶かす
    【作り方 イメージ】
  • ⑤ ブランデーを入れて混ぜる
    【作り方 イメージ】
  • ⑥ 室温で絞れる固さになるまで置く。
    ※時間がないときは冷水を入れたボウルで絞れる固さまで冷やしてもよいです。
    【作り方 イメージ】
  • ⑦ 丸口金を付けた絞り袋にガナッシュを入れて、しずく型に絞り、そのまま1晩ほど固める。
    ※時間がないときは冷蔵庫で冷やしてもよいですが、室温で固めたほうが、なめらかに仕上がります。
    【作り方 イメージ】
  • ⑧ 固まったら、手で丸める
    【作り方 イメージ】

仕上げ

  • ⑨ テンパリングしたコーティング用のチョコレートに、⑧のガナッシュを1つずつ入れてコーティングする
    【作り方 イメージ】
  • ⑨ コーティングチョコが少し固まったら、ココアパウダーや粉糖をまぶしたり、溶かしたホワイトチョコで線描きをして模様をつけて、出来上がりです
    【作り方 イメージ】
  • 【作り方 イメージ】

アドバイス

・タブレット状のチョコレートを使用していますが、ブロックの場合は刻んでから湯煎にかけると早く綺麗に溶けます
(※)テンパリングとは・・・
温度調節のこと。チョコレートはテンパリングすることで、乾いた後のつやが出、口当たりもなめらかになります。
ボールに入れたチョコレートを湯に当てて溶かし、チョコレートの温度を45~50℃まで上げた後、ボールに水を当て、ゆっくり混ぜながらチョコレートの温度を27~28℃まで冷却します。その後再び湯に当て、混ぜながらチョコレートの温度を31~33℃くらいにまで上昇させます。

お菓子作りの基本

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